サントリー山崎蒸溜所

予約してから行きました。阪急大山崎駅で下車して、徒歩10分ほどで到着

こちらが山崎ウイスキー館です

受付したらミニガイドツアーに空きがあるのでいかがですかとのことで、お願いしました

ガイドツアーは、ウイスキー館の館内展示の説明でした。

ちゃんと初代工場長が竹鶴政孝って伝えていて、ニッカが彼のサントリー時代を封印しているのと対象的に感じました

ツアーが終わったら、お楽しみの山崎12年のテイスティングです。

そして比較のためにテイスティングコーナーで発注します

メニュー

いままで生涯で一番おいしかった響21年を注文します。飲んだのは、ANAの国際線ファーストクラスでした。

おねーさんが注いでくれます

響21年 30mlで3400円

山崎12年のボトルも置いてもらいました。贅沢な瞬間です。

最高のテイスティングでした。響21年は相変わらず世界最高。そして山崎12年も以前よりもかなりクオリティが上がっていると思う

山崎の名水がうまいぞ

テイスティングコーナーを2階からパチリ

古い建物ですが、きれいにメンテナンスされています

山崎蒸留所でした。この写真はポスターから。同じアングルは地上からは無理かも

それでは京都に向かいましょう

京都に寄ったのは時間調整とJCBラウンジに行くためです。京都駅改札外、京都劇場の近くにありました。

広くはありません

コーヒーや飲み物が準備されています

コーヒーの後は、抹茶オレをいただきました

では、JRの新快速で滋賀県近江八幡市に向かいます

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