アルヒル桟道橋(さんどうばし)

サンクラブリーからバンコクへの帰り道にカンチャナブリー近郊のアルヒル桟道橋によっていきました。桟道橋とは、きりたった崖などに沿って、木材で棚(たな)のように張り出して造った道を指します。

お世話になったPゲストハウス

さようなら。モンブリッジ

前にも食べたことがあるお店でランチ

ガパオ・ムー
豚肉のホーリーバジル炒め

ではタムクラセー駅から線路を歩きましょう

アルヒル桟道橋は第2次世界大戦中に旧日本軍によってクウェー・ノイ川に沿って岩壁スレスレに建造された歴史ある木造橋です。


崖沿いの線路の上を歩きます

途中の洞窟寺院

タムクラセー駅に戻ってきました

時刻表

駅名標

ちょうどトンブリー行きの列車が入ってきました

ナムトック発トンブリー行き

前に全線乗車したことがあったな

しずかにのろのろと発車しました

このあと、バンコクまで無事戻りこの1泊2日のサンクラブリー旅行が終了しました。Kさん、いろいろありがとうございました。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です