プラチュワップですごす最後の夜。この翌日のバンコクへ戻る列車の出発時間は朝6時。ということで最後のお食事となりますが、協議の結果、この日のランチでも行ったクルアフアバーンへ行くことに
まずは前回も食べた屋台で小イカ揚げをいただきます。

前回はアツアツで最高でしたが、今回は揚げおき。でもかなりおいしかった
海岸沿いを歩いて食堂に向います

クルアフアバーン

おばさんから、また来たの〜って笑われる
テーブル席へ

シンハビールで乾杯

おすすめ料理のボード

お料理運ばれました

オースワン
牡蠣のたまご炒めだけど、まったく予想もしないようなプレゼンテーションで登場

カキはたんまり入っています

子持ちイカの揚げ物

新鮮なイカをさっと揚げたもの

ご飯

そしてスズキの醤油蒸し
どでかいお皿で登場です

脂ののった大きめのスズキを蒸したもの。ものすごくおいしい。やっぱ新鮮な魚はいいです。

夕焼け

海沿いの屋台でイカを食べようとリーダーが言う。ということでのしいかを発注

炭火で焼いて…

のし器でのします

こちらが出来上がり。ホテルの部屋でビールを買って、イカとともに二次会を行いました。

プラチュワップキリカーンの最後の夜でした。