翌日、この日は台北鉄道博物館へ行きます。その前に朝食いただきます。
宿からも歩いてすぐの湯包洪へ

メニュー
小籠湯包のお店です。3種類あります。ここは原味を注文

5分待ってね〜とのことで、待ちます。

調味料は持っていくことができます

そして出来上がりを持って、隣の公園の東屋へ座ります

それではいただきましょう

大きめの小籠包が8つ。あつあつです。

たぽんたぽんで、重い

やっぱり重い。そしてアツアツで最高

針生姜と醤油とともに。はっきり言って最高。いいものをいただきました。またいって、今度は麻辣湯包を食べてみよう!

それでは、地下鉄に乗って鉄道博物館へ


月台とはプラットホームのこと

日本の583系と対面。昔、東北本線のはつかり、はくつる、ゆうづるで活躍していました。

食堂跡もありました。こういう展示は珍しいな

厨房

昔の工員がたべていたであろう、お食事

お風呂跡

雰囲気抜群


というわけで台北の国家鐵道博物館でした