台北 世界豆漿大王の豆漿
朝食は豆漿を食べに行きました。 台北ナビにも掲載されていた世界豆漿大王です。 手書きの日本語のメニューも安心でした。 店内はカジュアルな感じ。 菜脯蛋餅(ツァイポーダンピン) ねぎオムレツ 鹹豆漿(シエンドウジャン) 豆 …
国内・海外の旅行と食べ歩き、そしてお料理のブログです。2026年4月から札幌で新生活を再開し、バンコクの秘密基地とともに二拠点生活に移行しました。
朝食は豆漿を食べに行きました。 台北ナビにも掲載されていた世界豆漿大王です。 手書きの日本語のメニューも安心でした。 店内はカジュアルな感じ。 菜脯蛋餅(ツァイポーダンピン) ねぎオムレツ 鹹豆漿(シエンドウジャン) 豆 …
さて台北に深夜に到着して、ホテルにチェックインしてその足で、深夜飯を食べに行きます。 今回の深夜めしは台湾料理の好記。場所は長春路と吉林路の交差点近くで、深夜までやっているので遅い到着時には便利です。 レトロな雰囲気の店 …
またまた以前の台北旅行に戻りますが、ルーローハンで有名な鬍鬚張(ひげちょう)魯肉飯に行きました。 以前は東京の渋谷や六本木にも出店していたらしいのですが、いまは日本の支店は金沢だけのよう。台湾の民生西路にあるお店に行って …
北投にある温泉博物館を訪れました。 元々は日本統治時代に建築された公共浴場だったそうです。 きれいなステンドグラスの絵がありました。 1階部分は大浴場だったそうだ。 北投石。世界でも台北市北投区の北投温泉と日本秋田県の玉 …
にぎやかな淡水の街並み。街自体が夜市のよう。 こちらは廟でしょうか。横浜の中華街にもありますね。 淡水の丈夫なナイロンバッグ。色使いもレトロな感じです。思わず2つほど購入。 しらすと卵を使ったたこ焼き状のおやつのお店。 …
淡水名物の一つに「阿給(アゲー)」があります。「阿給」は、油揚げを二つに切って、その中に春雨を詰めて煮たものにとろりとしたスープをかけた料理。油揚げの「揚げ」から、この料理の名前がついたのだそう。¥ この店でいただいたの …
台北市からMRT淡水線で40分ほど北上し、終点で下車するとそこは台湾のベニスと言われている「淡水」。 淡水川の河口にある港町ですが、日本統治時代はメインの港は東側の基隆だったため、日本の雰囲気はほとんど感じられない街です …
有名な士林市場(夜市)にも行きました。 行ったのは2009年ですけど、2011年移転して新しくなったそうですね。この写真は移転前の臨時市場ものです。知らなかったなー。 小林という店名に反応して、紅油抄手のお店に。 一つ注 …
大好きな胡椒餅を食べに、台北駅近くの福州世祖胡椒餅へ。 店頭ではこのようにみなさんで餡を生地にくるんでいます。 生地はパン生地のようです。 これをタンドールのような窯で焼きます。壁面にペタペタくっつけて焼くのもタンドール …
台北駅にある鉄ちゃんショップ。 同じく台北駅の駅弁屋さん。ここ1階と地下1階にもあります。 日本で製造された蒸気機関車C12が大切に保管されており、たまに運行もしているようです。 大友というお土産物屋さんをのぞいてみます …
大好きな京鼎楼の小籠包を食べに行きました。台湾の味といったらやっぱこれでしょう。ちなみにジンディンロウと呼びます。 着席するとこのようなセットが並べれれます。 日本人率はかなり高そうです。 注文はこのようにオーダー用紙に …