平渓線その4 菁桐
ほぼ平渓線の線路脇の道を行って、平渓線の終点である菁桐(ちんとん)駅までやってきました。 日本統治時代に作られた白い駅舎です 菁桐のガイドマップ 日本時代の炭鉱遺跡をまわりましょう 線路横の選鉱場跡 鉄道グッズを売ってい …
国内・海外の旅行と食べ歩きのブログです。2020年8月から札幌で疎開していましたが、2023年に再始動、カンボジアのシェムリアップに移動しました。バンコクの秘密基地とともに多拠点生活を開始しました。
ほぼ平渓線の線路脇の道を行って、平渓線の終点である菁桐(ちんとん)駅までやってきました。 日本統治時代に作られた白い駅舎です 菁桐のガイドマップ 日本時代の炭鉱遺跡をまわりましょう 線路横の選鉱場跡 鉄道グッズを売ってい …
平渓線で一番にぎやかな十分駅で、次の菁桐行きの列車を待ちます。 駅前では、次々と灯籠が上げられています。大人気。 日本人による灯籠もちょろちょろ見受けられます。 十分駅 駅構内の売店 ここで悠遊カードをピッとさせて入場 …
十分瀑布見学後、ランチタイムということで十分駅周辺で何か食べようかなって思っていたら、便當屋さんを発見。 ここでいただくことにしました。 ラインナップは7種類程度 ここから排骨便當をお願いしました。 おじさんが運んでくれ …
九份の山側は迷路のよう。店の主さんにバス停までの道をお聞きしたら、途中まで道案内してくださりました。 途中とても眺めの良いところがあります。 九份老街のバス停。瑞芳・台北方面行きバス停は、下車したところからは金瓜石方面に …
九份の晩ごはんは、一番賑やかな石段の途中にある、戲夢人生茶飯館(シーモンレンシェン) というお店に行きました。 Veltraのクーポンで、眺めのいい席確約というツアーでの参加になります。 お店に入ったところ 3階の席に案 …
この日は台北から九份へ移動します。 まずはMRT忠孝復興駅へ。ここの駅前から、九份経由金瓜石行きのバスが頻発しています 1062番バスに乗車します。悠遊カードが使えます。 この後、瑞芳駅でパンパンになりました 九份老街へ …
朝食に初めて訪れました。京星港式飲茶No.2です。 この店は24時間営業です。朝からちょろちょろとお客さんがいます。 お得な朝食セットのメニューです。 この中から一つずつを選択してオーダーします 柳澄汁 フレッシュオレン …
台湾上陸最初のご飯は、永康街の鼎泰豊本店に行きました。 ちょっと遅い時間でしたので、すぐ入店することができました。 店頭のオープンキッチンでは、やはり小籠包作成しています 3階の席に案内されました 小籠包の食べ方指南 台 …
今回は、1週間の台湾旅行でした。 そこで買ったものとお土産で頂いたものをご紹介します。 リプトンのお茶のティーバッグ。凍頂烏龍茶と緑茶 左は友だちからもらったお茶 友だちから頂いちゃいましたお茶セット。お茶美味しいねーな …
この日は今回の旅行最終日です。 宿泊したホテルには朝食はついておらず、歩いて10分ほどのサンドイッチ屋さんに行こうと思っていたのですが、雨がザーザー降りだったので断念。朝ごはんは抜きまして、ちょっと早めにMRTで松山空港 …
池上からは、台東発樹林行きの自強号に乗って台北に戻って来ました。 席は通路側で、すごく騒がしい団体がいたので、歌を聞きながらぐっすりお休み状態でしたので、特筆すべきことはありません。 台鐵の松山駅で降りて、MRTに乗り換 …
さあて、最後の駅弁は、やはり駅前にある全美行です。 ここが一番有名なお店かもしれません。ホームでの販売も行っていたとか。 お店の前には小さな赤い客車みたいなのがあります まずはレジで注文&お会計です やっぱりここは、トッ …
池上で1泊した翌日は、午後の特急「自強号」で台北に戻ります。 とうことでそれまでは、宿の自転車を借りて、米どころをサイクリングします。 便當博物館を越えていきます。 田んぼになってきました 大坡池(ダーポーチー)に到着。 …
晩ごはんに駅弁を一つ食べましたが、まだまだ行けます。 ということで、池上駅近くの家鄉正宗池上飯包に行きました。 どこのお店も、午後9時まで空いている。日本の駅弁屋はほんと早じまいだから見習ってほしいけど、需要と供給の関係 …
お昼に池上飯包文化故事館にも行きましたが、そこのお店のお弁当を夕食にしようと再び、お店まで。なんせ宿から弁当屋さんまで歩いて50歩くらいなので楽勝です。 ラインナップは豊富で、10種類の駅弁が販売されています。かなり賑わ …
池上の宿は、換鵝山房ということころです。 ここは今回駅弁情報の参考にした、この本に紹介されていたところです。 台湾行ったらこれ食べよう! 駅弁・鉄道旅編: 台北だけじゃない、もっとディープな旅へ。 駅前の通りをまっすぐ行 …
さて池上には弁当屋さんがたくさんあり、そのうちの悟饕池上便當ということろには、池上飯包文化故事館が併設されているそうです。まずはそこに行ってみました。 宿泊している宿の駅とは反対側に向かうとすぐのところにあります。 通り …
台南で1泊して小吃をかなり楽しんだあと、次の目的地は、台湾の米どころである池上です。 ”いけがみ”と呼びたくなりますが、日本統治時代の読み方は”ちじょう”で、現在の読み方は”ちーしゃん”だそうです。 台南駅には予定時刻の …
わずか1泊でしたが、小吃を満喫した台南。その滞在中にお食事以外で撮った写真をご紹介します。 台南駅前の台南市街観光マップ ホテルのチェックイン時間まで少しあったので、台南を代表するデパートの林百貨店に行ってみた めちゃめ …
台南小吃の最後の一皿はお粥にします。 早朝、ホテルを飛び出し向かった先は、阿堂咸粥です。ホテルから歩いて10分ほど。 席に座って、メニューを指さすと、伝票に書けとのこと。そうでしたそうでした。 というわけで、サバヒーと鰆 …